
、少し急な坂の小道を
昇りきった陽だまりの中にポツンとひとつ
そのちいさな家はあります
そこは、夢の生まれるところ...
・いつものように朝がきて、ハル,ナツ,アキ,フユ....
季節はゆっくりと巡ってゆくけれど、いつもの窓辺には
」あとから、あとから、色とりどりの夢がかがやき、あふれ
ヲ今日も楽し気に、それぞれのものがたりを語りはじめます
そのはてしない物語.....
★南風に乗ってどこまでも、どこまでも、ゆけ.
●アーチスト/島 篤子のホームページヘ、ようこそ!